梅シロップ

うちの梅の木からとれた梅で梅シロップ仕込みました。
前の住人のおじいちゃん、おばあちゃんは上手にお手入れして、
たくさん実らせていたようですが…
5年経ってもまだまだ難しく、今回は600gの収穫です。
「桜伐る馬鹿梅伐らぬ馬鹿」とは言うものの、本やネットで勉強してもどこを切ってよいやら…
それでも切らないよりは植物の生命力を信じて切ってみようとバッツンバッツンと切っている結果。
いつか正解が分かるようになるのかな。

水で割ったり、炭酸で割ったりして子供も飲めるので最近は梅シロップにしています。
暑い夏にはさっぱりして美味しいんだよなぁ。

モラタメさん

今回は…

ウタマロリキッドいただきました。

もともとウタマロ固形石鹸の愛用者で、ワイシャツの襟、手首周りの
汚れから、子供達の運動靴まで何にでもガシガシ、ゴシゴシ使って
いました。
…が今回は初めてリキッドタイプがあると知り、応募してみました。

早速、主人と娘のワイシャツの襟汚れに垂らし、軽くなじませ
洗濯機に。
さすがウタマロさん。きれいさっぱり落ちました。
固形石鹸を使っている時は、どうしてもゴシゴシした時の生地の摩擦に気をつけながらだったので、これは便利。
他社の部分洗い用洗剤よりも、汚れ落ちがいいように感じました。

液体で運動靴を洗う時には使いやすいと思うので、夏休み前に、子供達が汚れた内ばきを持って帰ってくるのが楽しみでなりません。

普通に洗濯機に入れて使うことも可能なようですが、日常遣いには少しお値段が気になるところ。
ただ、おしゃれ着や部分洗い用と考えればまったく気兼ねせずに使える金額なので、詰め替え用でのリピもありだと思っています。

ディアナチュラ ライフスタイルチェックキャンペーン

アサヒグループ食品株式会社さんの「ディアナチュラ」のキャンペーンでいただきました。

oisixさんの商品は以前から試してみたかったのでとっても嬉しいです。
それぞれに産地と生産者さんの名前が入っているところがいいですね。
何して食べようかな。
でもむしろ手をかけない方が美味しいのかなぁ。
こうやってあれこれ考えるのが幸せな時間です。
とりあえず…子供達の大好きなプリンでも♪

作り置き

豚挽肉が安かったので…

餃子と焼売を作って冷凍しました。
豚挽肉での作り置きとしては、肉団子とワンタンも我が家では
欠かせません。
特に肉団子はシチューやカレーに入れてもいいし、煮物、汁物、
鍋にもOK。
もちろん、ケチャップや醤油で作ったたれにからませてもOK。
お弁当に2~3個使うにも便利なので、冷凍庫にないと
不安になってしまうくらいです。

ストレス解消

子供達が幼稚園に入園すると、長期休み明けには1~2枚の雑巾の提出が科せられることになりました。
私としては、自分の小さい頃の記憶から当然のごとく、使い古しの
タオルを使い(それでもきれいなもの)雑巾を縫い持たせていました。
ホームセンターや100円ショップに雑巾が売られていることは
もちろん知ってはいたのですが、「雑巾くらい…」「まとめて縫っておけば…」くらいで、特に気に留めることもありませんでした。

ところが、ふと二人が小学生になってからだったと思いますが、
雑巾を縫う際に、
「雑巾て、どのくらいの大きさ、厚さが使いやすい?」と聞くと、、
「色々だから大丈夫。紐ついてるのとか、名前書くとこあるのとか。」
「キティちゃんとかもあるよ。」と。
「紐?名前札?キティちゃんのタオル雑巾にしちゃう??」
そしてよくよく聞いてみると、どうやら今は市販の雑巾を持ってくる子が大半で、家で用意した雑巾だとしても新品のタオルで縫ってあるということが判明。
販促でもらう名入れタオルはダメなわけ??
うちの子たち何も言わないから、きれいならいいかと企業名の入った
タオルで縫った雑巾も持たせてたわ~~

それから子供達に持たせる雑巾は、販促でもらった新品のタオルで、
企業名は見えないように中にたたんで縫うことに。

でもでも、そしたら今まで縫いためた使い古しのタオルで作った
段ボール一杯の雑巾は??
1枚の雑巾もボロボロになるまで使う私では到底使いきれない…
そこで小学校の教頭先生に相談すると
「全然ありがたいわ~。何枚あっても足りないくらい。使い古しの
タオルでも関係ないのよ。」と言っていただき、貰ってもらいました。

そしてまたまたぼろタオルがたまったので、昨日、今日でミシンで
ちょこちょこ28枚の雑巾作成。
今度の参観日にでもまた持って行き、使ってもらおうと思っています。
あ~すっきり。

主人に話すと
「昔の多数派が今は少数派なんだね。」と。
きっとそんなことたくさんあるんだろうなぁと考えてしまいました。

月に1度は…


LIONさんの「歯ブラシ交換アンバサダー」に登録しています。
毎月8日は歯ブラシ交換の日。
ブラシ部分が広がらなくても、コシがなくなってきますし、
何より保管状態によっては菌の数がすごいらしいです。
こうなると菌が目に見えないことが怖いような、有難いような
そんな気持ちになります。

毎日替えるのが理想かもしれませんが、それは現実的では
ありませんよね。
日々、乾燥した状態で保管するようにし、1か月には交換する。
これが我が家の歯ブラシ事情です。